プログラミング的思考

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【はじプロ】重複しない乱数を攻略:中級者にステップアップできる技術を解説してみた(失敗事例あり)

「はじプロ」で作る「重複しない乱数」の解説です。①重複しない乱数をつくるには、ランダムノードンからの出力を使わずに順位を乱数として使う ②順位を決めるには総当たり表をつくる ③総当たり表をつくるには、くらべるノードンとNOTノードンを使う
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【はじプロ】ランダムノードンを攻略:初心者がつまづきやすいポイントを解説してみた

「はじプロ」のランダムノードンに関する解説を行っています。①ランダムノードン = 『好き勝手に』『数字を出力する』気まぐれな子 ②入力された数値が0か、0以外か判断して出力する ③1/60秒前の数値から変わったかどうかを判断して出力する
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【はじプロ】プログラミング教育ブログの筆者が作ったゲームIDを公開してみた

はじプロでプログラミング教育ブログの筆者が制作したゲームを公開。ゲームID:G 008 CK3 3FG このゲームは4つのミニゲームで構成されており、30秒以内にクリアしてもらいたい。毎回少し違うルールで何回もプレイできる仕組みを作っている。Nintendo Switchのゲームなので、タッチスクリーン機能とジャイロ機能を使った仕掛けあり。過去に説明したノードンを使ったゲームであり、過去記事で学んだ内容の復習にもなる。
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【はじプロ】フラグノードンを攻略:初心者がつまづきやすいポイントを解説してみた

「ナビつき!つくってわかる はじめてゲームプログラミング」(はじプロ)のフラグノードンの解説です。まとめ:①フラグノードンとは『入力を受ける』とその後は『出力を出し』『続ける』ノードン、②『手順』のなかで『判断』が必要がところで使おう
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【書籍紹介】プログラミング教育導入でいつから何が変わる?書籍『マンガでなるほど! 親子で学ぶ プログラミング教育』を読んで考えてみた。

【まとめ】①『プログラミング教育』とは何ぞや?という疑問に一から答える漫画をご紹介②プログラミング教育導入によって、2021年度(今年度)からアウトプットを『子供自らが』作り出すことを求められるようになる③アウトプットを『子供自ら』作り出すことが求められるようになる。そのために必要な力は3つ
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【はじプロ】位置を角度にノードンを攻略:つまづきやすいポイントを解説してみた

「ナビつき!つくってわかる はじめてゲームプログラミング」(はじプロ)の”位置を角度にノードン”の解説です。1.位置を角度にノードンはがれんけつされたモノの位置を出力する役割。2.角度を特定するには①座標軸②基準点③モノの座標が必要
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【はじプロ】位置センサーノードンを攻略:追いかけてくる敵を作ってみよう!

「ナビつき!つくってわかる はじめてゲームプログラミング」(はじプロ)の”位置センサーノードン”と時間表示の解説です。1.位置センサーノードンがれんけつされたモノの位置を出力する役割。2.位置を特定するには、①座標軸②基準点が必要
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【書籍紹介】プログラミングができる子供を育てるために親ができることは?『「プログラミングができる子」の育て方』を読んで考えてみた。

【まとめ】・親ができること=「3つの力」を「子ども自身で強くしていける」よう「サポートする」こと・「3つの力」とは次の3つ①情報活用能力②試行錯誤力③コミュニケーション力
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【はじプロ】カウンターノードンと時間表示を攻略:つまづきやすいポイントを解説してみた

「ナビつき!つくってわかる はじめてゲームプログラミング」(はじプロ)の”カウンターノードン”と時間表示の解説です。①カウンターノードンは数を数えるノードン②1/60秒ごとに情報は更新される=1秒間で60回の処理が行われる③マッピングノードンを組み合わせて1秒を作り上げよう
サポート要領

【実体験】習慣化するためのプロセスをプログラミング的に考えてみた(毎日の体重計測)

習慣化するためのプロセスを、プログラミング的思考を使って考えてみた。①現状を理解し、手順を分解して、仕組みをプログラミングすることで習慣化できる ②行動を促すポイント ・毎日とる行動の中に行動を促す仕組みを組み込む・余計な手順は省く・枠を作って”埋めたくなる”欲を刺激する・目標は低く・忘れてしまっても、達成できなくてもいいと考える
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